はくなまたたび。

ギリギリコミックというバンドに参加する事になった。

経緯としては、the Hangoversのベーシストのケンチュルさんが、ソロ名義で作った曲達をバンドで演奏するため、 ケンチュルさんの思う、”いい人たち”に声をかけていって結成されたところに呼ばれた形だ。

バンドと同時に、いい人の枠にも入れてもらえた、という事になる。

もしもやっていくうちに、コイツはいい人ではなかった、と判断された場合には、
残ったいい人たちは一体どう対処するのだろうか。

いきなりクビにするのか、 ふんわり誰かと入れ替えるのか、はたまた更正させるのか、これはなかなか興味深い。

この中だと、言い方にもよるだろうけど、いきなりクビ、が一番いい人なイメージ。

この辺りもまた一つの見所、として注目してもらいたい。
今月は録音、7月にはライブをするので、よかったらチェケラしてください。

ギリギリコミック

そして入れ替わるように、T.S.R.T.Sのライブ、その他予定が今月から告知されていないのだけど、これは上記バンドに参加することが影響しているわけではなく、
たまたまそういうタイミングになっただけなので、どうかご心配なきようお願いしたい。

しかし、こればっかりはお願いしたところであまり意味はなく、
こちらが行動せぬ限り払拭できない事柄なので、なるべく早くT.S.R.T.Sの次なる挙動もお知らせしたいところである。

何をやっていてもそうだと思うけど、
誰かに喜んでもらう事は大変うれしいことで、そういう気持ちさえ知っていれば、
あとは根性とか、運とか、志とかはさして必要がないかも知れない。
こういう言葉は、後から誰かが評価するときに使うだけであって、自ら進んで意識するとろくなことがない。

少しいい話風になった。

今年のプロ野球はとてもおもしろいと思って、例年よりも中継を観ていたけど、
交流戦ともなると、もはや要素が多すぎて、あまり観る気がなくなってしまった。

うーん、ナゾの締め。じゃあの。

The sentence remains the same…

 

 

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